知り合いの「陶展」へ行きました


知り合いの「陶展」を見に西麻布のギャラリー・桃居(とうきょ)へ行きました。


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佐賀県の炭坑で生まれ育った作家が、約4000万年前の最古の地層からの土を掘り、砕き、篩にかけ、たっぷり寝かせて焼いた器は ”地球のかけら” のようにも見えます。気に入った器を事務所用と自宅用に数点購入して帰りました。

>>日々うつわ こちらのブログで詳しく説明されています。

>>関連ブログ2017.3.22 知人の「陶展」へ行き器を買いました

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