インテリアの再検討と現場監理 光と色と音の集積の家


光と色と音の集積の家』(地下鉄筋コンクリート1階・地上3階建 SE構法)は、現場で工事が進んでいまが、事務所では1/30の模型を作ってインテリアの再建検討を行っています。

インテリアの素材や色を検討できるように、できるだけ現実に近い色合いで確認しています。

今週の現場監理では、SE構法では非常に重要な「アンカー確認」(アンカーボルトの高さ・位置などを確認)など行ないました。また、ホームセキュリテイの工事担当の方も現場で打合せをしました。

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