地下のサポートが外れました 光と色と音の集積の家


光と色と音の集積の家』(地下鉄筋コンクリート1階・地上3階建 SE構法)の現場監理に行きました(4/7)

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地下の鉄筋コンクリート造部では、1階のコンクリート床を支えていたスラブ型枠が外され、林立していたサポートもなくなったので、様子がよくわかるようになりました。

地上の木造(SE構法)部分では、外壁の壁下地合板を貼っています。

3階テラスでは、R(曲線)のついた腰壁の合板下地がキレイに施工されました。

フラットルーフ(平らな屋根)やバルコニーのFRP(繊維強化プラスチック)防水の下地も施行中です。

 

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