桜並木と暮らす家 屋根先端部の納まりとプレカット図


桜並木と暮らす家』(木造2階建・在来工法)は、再来週の上棟に向けてプレカット図の最終チェックをしています。

屋根の先端部分には内樋が隠れていますが、詳細図を書いて納まりの細かな寸法を確認してから、構造体であるプレカット図の寸法を決めていきます。

【 設計事務所アーキプレイスでの木造在来構法の住宅事例 】

%e3%81%97%e3%81%a0%e3%82%8c%e6%a1%9c26_2640 sssimg_0466 %e3%81%8f%e3%82%8b%e3%82%8a01_9133   

しだれ桜と暮らす3世代の家庭と暮らす家くるりのある家猫と暮らす中庭のある家ときどき電車の見える家木立に佇む家

←前の記事 桜並木と暮らす家    次の記事→

人気ブログランキングへこちらもよろしく。 広島ブログもひとつコチラも!


カテゴリー: 設計・現場監理(進行中), 桜並木と暮らす家 タグ: , パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です