OZONE 家 designの工事中確認 ミカンの木の育つ二世帯住宅


ミカンの木の育つ二世帯住宅』(木造2階建・在来工法)のOZONE(オゾン)家 designの工事中確認を、週末(8/5土)に行いました。

OZONE 家 designのインスペクターの方の進行のもと、建て主の方、OZONEコーデネーターの方と一緒に、工事の進捗状況、詳細図や施工図の進み具合、現時点での変更事項、未決定事項などを確認。
その後、建て主の方、OZONE 家 designの方と一緒に現場を一通り見てまわりました。

>>設計・工事経過 ミカンの木の育つ二世帯住宅



建て主の方には、配線が終わっているコンセントやスイッチの位置、換気扇やエアコンの位置も確認していただきました。

OZONE(オゾン)家 designのシートが現場に貼られるのは初めてだそうです。

>>関連ブログ2013.5.25 猫と暮らす中庭のある家 OZONE(オゾン)工事中確認

>>関連ブログ2014.9.2 くるりのある家 OZONE上棟時現場確認

>>関連ブログ2015.7.26 OZONE工事中確認 独立した二世帯が集う家

見積り調整時に袖壁の長さが短くなり、道路と開口部(窓)の距離が近く感じれれるようになったので、道路側には生垣とともに塀を検討しています。

「への字型」プランのコーナー部分に取り付けるサッシの下地や施工方法について、現場監督さん、大工さんと打ち合わせて帰りました。

←前の記事 ミカンの木の育つ二世帯住宅     次の記事→

人気ブログランキングへこちらもよろしく。 広島ブログもひとつコチラも!


カテゴリー: 設計・現場監理(進行中), ミカンの木の育つ二世帯住宅 タグ: , , , , , パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です