敷地境界の位置の再確認 細長変形地の二世帯コートハウス


先月末にお引き渡しした『細長変形地の二世帯コートハウス』(SE構法・木造3階建・長屋形式)は、これから外構工事を行うにあたり、両隣の方に立ち会っていただき、敷地境界の位置を再確認しました。(2/16)

道路後退(セットバック)部分は、区役所側で工事してもらうことになっています。

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敷地境界の位置には水糸を張りました。狭小地なので、お互いの敷地や設備機器のメンテナンスのことを考えて、塀を新たに作るのは中庭(コート)部分だけにして、その他の敷地境界側は簡易な仕切りにし、高い塀は立てないことになっています。

>>設計・工事経過ブログ  細長変形敷地の二世帯コートハウス

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