残工事の確認と追加工事費の精算 細長変形地の二世帯コートハウス


細長変形地の二世帯コートハウス』(SE構法・木造3階建・長屋形式)の残工事がほぼ終わり、工事の確認と追加工事費の精算の話し合いに工事会社の方と伺いました。(3/21)


音楽室が「離れ」になり、子供がピアノの練習をしなくなのではと心配されていたようですが、「離れ」に行く時はスイッチが切り替わるのか、以前よりも集中して練習されているとのこと。階段にはドレミファソラシの階名も貼られていました。

いつも通る神田川沿いの桜が咲きはじめていて、去年見た満開の景色が思い出されました。

>>関連ブログ2017.4.13 狭あい道路の現地立ち会い 細長変形地の二世帯コートハウス

設計事務所アーキプレイスでの二世帯住宅・多世帯住宅の事例】

ミカンの木の育つ二世帯住宅緑と眺望を楽しむ長屋建て住宅しだれ桜と暮らす3世代の家独立した二世帯が集う家東京タワーと桜に見える家みんな集まる家風が吹抜ける家

sssP1000330 P12307621-e1447987975901 sssIMG_1953 二世帯バナー 独立26_012
 sssIMG_0587 ssIMG_8351 ph05-03-e1447988081419

>>設計事務所アーキプレイス HP

>>設計事務所アーキプレイス Facebook

 

←前の記事 細長変形地二世帯コートハウス    次の記事→

人気ブログランキングへこちらもよろしく。 広島ブログもひとつコチラも!


カテゴリー: 設計・現場監理(進行中), 細長変形地の二世帯コートハウス パーマリンク

コメントは停止中です。