葉山の傾斜地に建つ住宅『遠くの海を望む家』(地下RC1階+地上木造2階建)は、天気には恵まれて工事が進んでいますが、大工さんはインフルエンザにかかって、さらに咳をした時に肋骨にヒビが入ったとのことで心配です。工程的には少し遅れ気味。(不測の事態がいろいろ起こるのが現場です)

お隣の敷地の雑木が刈られて、見晴らしが良くなりました。

屋上からは遠くの海が望めることを確認できました。

雪を被った富士山もキレイに見えました。
>>関連ブログ2021.7.12 遠くの海を望む家 富士山が見えた

壁や天井を通るエアコンの冷媒管とドレン管が、打ち合わせの位置に施工され
ました。

2階にユニットバスが設置され、下からも確認。

2階では壁の断熱材も施工され始めています。

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