狭小敷地の冬の外壁工事 細長変形地の二世帯コートハウス


1月末のお引き渡しに向けて工事が急ピッチで進んでいる『細長変形地の二世帯コートハウス』(木造3階建・長屋形式の二世帯住宅)の現場確認へ(1/6)。

屋根には雪止めの金物も付き、外壁工事が7割程度おわっています。

>>関連ブログ2010.2.2 金属屋根の雪止め(ゆきどめ)金具 種類と形状

道路側以外の外壁は窯業系サイデイング仕上。敷地は細長い狭小地で、隣地境界線までの距離がないため、狭いところでの作業となり、かつ、凍えるような外部での工事ですが、とても丁寧な施工で進んでいます。

外壁に付く、電気や電話の引き込み口も綺麗に施工されました。

道路側の外壁面はガルバリウム鋼板のサイデイング仕上。外壁面には通気胴縁が施工されました。

コーナーや下端の金物も施工せれています。

大工工事で造っているダイニングキッチンの家具に棚板(可動)が入りました。

ビニルクロスの下地処理が終わり、1階まわりからビニルクロスが貼られはじめました。

設計事務所アーキプレイスでの二世帯住宅・多世帯住宅の事例】

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