週末、家族で狛江市の多摩川河川敷で毎年行われている「どんど焼」へ、お正月飾りを持って出かけました。(石井正博)

この日(1/8)は狛江多摩川ロードレース大会や狛江市消防団の出初式もあつたので、河川敷はすごい人だかりでした。
炊き出しの豚汁をいただき、娘は小学校の友達とパラリンピック競技のBOCCIAボッチャを体験。東京オリンピック・パラリンピックのバッチをゲットしていました。
>>関連ブログ2011.1.11 床暖房と狛江市のどんど焼き
週末、家族で狛江市の多摩川河川敷で毎年行われている「どんど焼」へ、お正月飾りを持って出かけました。(石井正博)

この日(1/8)は狛江多摩川ロードレース大会や狛江市消防団の出初式もあつたので、河川敷はすごい人だかりでした。
炊き出しの豚汁をいただき、娘は小学校の友達とパラリンピック競技のBOCCIAボッチャを体験。東京オリンピック・パラリンピックのバッチをゲットしていました。
>>関連ブログ2011.1.11 床暖房と狛江市のどんど焼き
昨年(2016)の5月、建築家31会の家づくり展でお会いし、一緒に家づくりを進めてきた『細長変形地の二世帯コートハウス』(木造3階建・耐震構法SE構法)の基本設計が完了。
二世帯住宅であることのほかに、変形の狭小敷地で法的規制が厳しいこと、資金計画を並行して進める必要があったことなどから、通常より時間がかかりましたが、昨年末に基本設計をまとめることができました。
今までの設計や打合せ内容をまとめて基本設計図書として製本し、建て主の方にお渡ししました。
三方向を囲まれた細長変形敷地での計画のため、初期段階より近隣の建物を入れた敷地模型を作って、光の取り入れ方や視線の開き方を検討しました。
計画では南西側に空いている空間に呼応させるように、テラス(中庭/1階)とデッキテラス(2階)の外部空間を設けています。室内の主開口はこの外部空間に向けて開き、細長い建物の南側は2階建ての構成として、北側の3階建てにも十分な採光と通風が行き届くようにしています。
北側の前面道路(幅4m)から見る。1階の道路側はSE構法を生かした間口いっぱいの幅のピロティで、長屋形式(ながやけいしき)の二世帯住宅のアプローチと駐車スペースになっています。
1階世帯はコートハウスとして、木製格子で囲んだテラス(中庭/コート)と段差なく繋げて、その広がりを室内に取り込みます。
中央の個室の左は水廻りで右はテラス(中庭/コート)。個室からは三角形の庭に直接でることもできます。 
個室からダイニングキッチン側を見る。テラス(中庭/コート)には斜めに屋根がかかっています。
2・3階世帯のLDKは、1階玄関から上がってくる階段を挟み、ダイニングキッチンとリビングが緩やかに分かれています。
キッチンからダイニングスペースを通して、リビングやその先のデッキテラスまで見通すことができます。
リビングスペースの南側(左側)にはデッキテラスが広がります。
リビングのデッキテラスを挟んだ向かいには、グランドピアノを置く音楽室(防音室)があります。
3階の個室は高さのある傾斜天井で、右上にはロフトがあり、南側は出窓にして広がりを生み出しています。
3階から箱階段(はこかいだん)で屋上テラスに上がると、北側に広がる緑いっぱいの景観を楽しむことができます。
>>関連ブログ2015.4.20 模型をつかった住まいづくり
>>設計・工事経過 ブログカテゴリー 細長変形地の二世帯コートハウス
>>細長変形地の二世帯コートハウス 竣工写真 その1 >>細長変形地の二世帯コートハウス 竣工写真 その2 >>細長変形地の二世帯コートハウス 竣工写真 その3
>>住宅紹介動画 Houses_Movie01 細長変形地の二世帯コートハウス
【設計事務所アーキプレイスでの中庭のある住宅やコートハウス事例】
それぞれの時間を大切に犬猫と暮らすコートハウス、細長変形敷地の二世帯コートハウス、蕨市のコートハウス、猫と暮らす中庭のある家、囲まれた家、夏ツバキの家
【設計事務所アーキプレイスでの二世帯住宅・多世帯住宅の事例】
ミカンの木の育つ二世帯住宅、緑と眺望を楽しむ長屋建て住宅、しだれ桜と暮らす3世代の家、独立した二世帯が集う家、東京タワーと桜に見える家、みんな集まる家、風が吹抜ける家

今年もたくさんの年賀状が、建て主の方、工事関係の方、設計事務所仲間、友人知人などから届きました。
おかげさまでアーキプレイスは今年で20年を迎えますが、建て主の方からの年賀状には、住まいの暮らしぶりが書かれていたり、お子さんの成長した姿が映っていたり、、、。毎年、嬉しく思うと同時に、仕事をしていく上での励みにしています。
今年も一つひとつの出会いを大切にし、家づくりを中心とした活動を通して、建て主の方の未来づくりに関わっていければ幸いです。
>>設計事務所アーキプレイス facebook
>>設計事務所アーキプレイス WEB
>>設計事務所アーキプレイス Blog
新年あけましておめでとうございます。
おかげさまでARCHIPLACEは20周年を迎えます。
「場所の特性と建主のライフスタイルを活かした家づくり」を軸に、
一つひとつの課題に真摯に取り組んでいきたいと考えています。
設計事務所アーキプレイスの日々の仕事、プロジェクトの設計・工事経過、
” 住まい” や ”家づくり ”に関する情報などについて、
今年もこのブログを通して皆様にお届けしていきます。
News
1.「めぐって発見!食べる空間」展(2/16〜3/28 新宿パークタワーOZONE)に出展します.
2.「Love! Bathroom展」(2/17〜28 セラトレーディング東京ショールーム)に出展します.
3. 「建築家31会のイベントvol.25(3/3〜5 新宿パークタワー1F)に参加します.
4.ホームページは改善継続中、FBとブログでは新鮮な情報をお届けします.
>>設計事務所アーキプレイス WEB
>>設計事務所アーキプレイス Blog
>>設計事務所アーキプレイス facebook FBベージに「いいね!」していただけると嬉しいです。
2016年、設計事務所アーキプレイスは29日で仕事納め。28日は、ウイグル料理のレストラン、シルクロード・タリムで忘年会をやって、来年の目標なども話し合いました。一次会が真面目な話になってしまったので、二次会はスタッフの小田内に懇願されて、石井&近藤は初体験の世界へ・・・・・・・。

シルクロード・タリムは西新宿3丁目にある東京唯一のウイグル料理専門店で、独特の香辛料の効いた料理を楽しむことができ、味に厳しい近藤のお目にもかなったお店です。
今年も多くの方にお世話になり、家づくりを中心とした仕事に打ち込めた一年でした。ありがとうございました。
2017年は 6日(金)が仕事始めです。
それでは皆さま、どうぞ良い年をお迎え下さい!
こちらもよろしく。
もひとつコチラも!
2016年ハウズ・Houzz日本版のユーザーが最も多くアイデアブックに保存した、気持ちのよいデッキテラスやテラスの写真で、設計事務所アーキプレイスの手がけた『室内化したテラスを持つ家』デッキテラスが7位になっていました。
>>2016年 ハウズ日本版ユーザーが選んだ人気写真ベスト10:デッキ・テラス編
7位〈アーキプレイス〉が手がけた《室内化したテラスを持つ家》
リビングとつながる中庭のようなテラスは、アウトドアの開放感がありながらプライバシーもしっかりと確保されており、家族が心置きなくくつろげるスペースです。
>>設計・工事経過 ブログカテゴリー 室内化したテラスを持つ家
>>室内化したテラスを持つ家 竣工写真 その1
>>室内化したテラスを持つ家 竣工写真 その2
>>室内化したテラスを持つ家 竣工写真 その3
>>住宅紹介動画 Houses_Movie05 室内化したテラスを持つ家
【設計事務所アーキプレイスの「空と暮らす」をコンセプトとした壁で囲んだテラスのある住宅事例】

囲んだテラスに開いた2階リビングの家、室内化したテラスを持つ家、空と暮らす家(スキップフロア)、宙を囲む家、阿佐ヶ谷の家
【設計事務所アーキプレイスでの木造3階建ての住宅事例】
細長変形地の二世帯コートハウス、室内化したテラスを持つ家、独立した二世帯が集う家、十字路に建つスキップハウス、カフェのある家(朝霞市)、
賃貸併用の二世帯住宅『緑と眺望を楽しむ長屋建て住宅』[地下鉄筋コンクリート、地上木造3階建(SE構法)]の現場では、ビニルクロスが貼られはじめました。
ビニルクロスが貼られて天井が白くなると、窓から見える木々の緑が以前よりも鮮やかに見えてきました。
賃貸部分も含めると4住戸でかなりの面積があるため、年を跨いで施工が続きます。
【設計事務所アーキプレイスでのSE構法の住宅事例】
室内化したテラスを持つ家、独立した二世帯が集う家、太陽の光を感じる家、風と光と暮らす家、緑あふれるアトリエのある家、蕨市のコートハウス、十字路に建つスキップハウス、ひかりを組み込む家、空と暮らす家(スキップフロア)、カフェのある家(朝霞市)、みんな集まる家、TNMハウス、5層なのに3階建ての家、家族が楽しい家、ひかりの家
週末、『桜並木と暮らす家』(在来木造2階建)の建て主の方との実施設計打合せ。

今回は水栓などの給排水設備や照明器具などの電気設備について、図面と資料をお見せしながら打合わせしました。
傾斜天井には合板を貼って仕上げるので、照明を点けたときには木の表情の魅力を引き出し、消しているときでも、天井の広がりを阻害せず目立たない照明計画が理想です。
明るくしたい時にはしっかり明るくできる方法を、もう少し検討することになりました。
【 設計事務所アーキプレイスでの木造在来構法の住宅事例 】
オンラインマガジン「homify」の日本語サイトで、『太陽の光を感じる家』(地下鉄筋コンクリート+木造2階建 SE構法)が紹介されました!
>>自然光が気持ちいい!どこにいても明るさを感じれれるナチュラルでモダンな住まい
「homify(ホミファイ)」はドイツ・ベルリンに拠点に置く、建築やインテリアデザインについてのオンラインマガジンで、日本版サイトもあります。
>>homifyのプロフェッショナルページ 設計事務所アーキプレイス
>>設計事務所アーキプレイスWEB Media Web・TV
>>太陽の光を感じる家 竣工写真 その1
>>太陽の光を感じる家 竣工写真 その2
>>太陽の光を感じる家 竣工写真 その3
冬至の日(12/21)、外部足場がはずれて外観が現れた賃貸併用の二世帯住宅『緑と眺望を楽しむ長屋建て住宅』[地下鉄筋コンクリート、地上木造3階建(SE構法)]の現場監理に行きました。

これから外部には手すりや目隠し格子がつきますが、現場ではその材料となる木材の塗装(キシラデコール)が行なわれています。
天気がよかったので、一年で一番低い位置から日が差す日(冬至)の光の入り方が良くわかります。お昼頃、2階では高窓から差し込む光が、吹抜を通ってリビング奥側の畳コーナーまで届いていました。
1階は南側隣地に高い木があり午前中の直射光を取り込むには厳しい環境ですが、午後の光は床に入ってくることが確認できました。
半地下は1階よりもさらに厳しい環境なので、冬至の日に直射光が入るとは思っていませんでしたが、お昼前に木漏れ日が差していて嬉しくなりました。
室内ではビニルクロスの貼るための下地作りが行われており、リビングの吹抜には再び足場が組まれています。
【設計事務所アーキプレイスでの木造3階建ての住宅事例】
細長変形地の二世帯コートハウス、室内化したテラスを持つ家、独立した二世帯が集う家、十字路に建つスキップハウス、カフェのある家(朝霞市)、
リビングデザインセンターOZONEにて『ミカンの木の育つ二世帯住宅』(在来木造2階建)の実地設計の確認を行ないました。(1/10)
建て主の方、OZONE住まいづくりコンサルタント、建築家の三者で行なう実施設計確認は、
◼︎設計内容に関して建て主が知っておくべきことを建築家が説明すること
◼︎設計内容を建て主が理解して納得し、自分の判断で同意し、そのことを認識すること
により、家づくりという複雑で多くの要因が絡む行為を、良好なコミュニケーションを保ちながら進めていくことを目的に、見積もり用の実施図面ができた段階で行うものです。
>>OZONE 家 design( 旧 OZONE家づくりサポート)リビングデザインセンターOZONE

これまでの経過 >>ブログカテゴリー『ミカンの木の育つ二世帯住宅』
>>関連ブログ2019.1.7 『ミカンの木の育つ二世帯住宅』が「」住まいの設計」に掲載されました
>>関連ブログ2019.6.3 OZONE家designのWEBサイトに『ミカンの木の育つ二世帯住宅』が掲載
>>関連ブログ2019.6.21 OZONE家design「家づくりストーリー」ミカンの木の育つ二世帯住宅が掲載
【設計事務所アーキプレイスでのOZONE(オゾン)家design(旧OZONE家づくりサポート)の事例】
『独立した二世帯が集う家』『くるりのある家』『猫と暮らす中庭のある家』『空と暮らす家(スキップフロア)』『東京タワーと桜に見える家』『木立に佇む家』『クスノキのある場所(住宅) (クリニック)』『阿佐ヶ谷の家』『風が吹抜ける家』『宙を囲む家』『高窓の家』『代沢の家』『囲まれた家』『南の空に向かって開いた家』『夏ツバキの家』『ひかりの家』
テレビ朝日の深夜のバラエティ番組「なら≒デキ」に、建築家31会の高橋さん(佐賀・高橋設計室)とアーキプレイスの石井が出演。一級建築士(建築家)としての職能?を活かしジェンガに挑戦した様子が、今日、12/14(水)深夜、24時15分〜24時45分の間に放送されます。
一級建築士(建築家)として、プライドをかけた挑戦の行方をご覧ください。σ(^_^;;;

現在設計中の木造住宅、『桜並木と暮らす家』(在来木造2階建)と『ミカンの木の育つ二世帯住宅』(在来木造2階建)の二つの住宅の構造設計の打合せをシエスタの千葉さんと行いました。 
『桜並木と暮らす家』(在来木造2階建)は実施設計に入って、最初の構造図が出てきたので、それをもとに意匠側の要望とのすり合わせを行いました。具体的には柱の有無、梁の大きさや掛け方、通し柱の位置、耐力壁の位置と窓の関係などです。
『ミカンの木の育つ二世帯住宅』(在来木造2階建)は実施設計の終盤に入っていて、庇部分の構造、トップライト周りの骨組み、基礎の人通口の位置など確認し、あわせてコスト的に抑ておけるところがないかを相談しました。
>>この住宅の設計・工事経過 →ブログカテゴリー 桜並木と暮らす家
>>桜並木と暮らす家 竣工写真 その1 >>桜並木と暮らす家 竣工写真 その2 >>桜並木と暮らす家 竣工写真 その3
>>この住宅の設計・工事経過 →ブログカテゴリー ミカンの木の育つ二世帯住宅
>>ミカンの木の育つ二世帯住宅 竣工写真 その1 >>ミカンの木の育つ二世帯住宅 竣工写真 その2 >>ミカンの木の育つ二世帯住宅 竣工写真 その3 >>ミカンの木の育つ二世帯住宅 外観の竣工写真
【 設計事務所アーキプレイスでの木造在来構法の住宅事例 】
桜並木と暮らす家、ミカンの木の育つ二世帯住宅、くるりのある家、猫と暮らす中庭のある家、しだれ桜と暮らす家、ときどき電車の見える家、木立に佇む家
『ミカンの木の育つ二世帯住宅』(在来木造2階建)の敷地は土地区画整理事業施行中の地区内にあり、住宅を建てるなどの建築行為を行う場合は、「土地区画整理法76条の許可申請」が必要です。今日、役所の区画整理課へ76条の事前協議書を提出しました。
また、西側道路は現状幅員が4メートル未満の道路(建築基準法42条の2項道路)なので、「みなし道路の保全及び整備に関する事前協議申請書」を道路交通部計画課へ提出しました。この協議は通常であれば、整備の方法を決めて役所との間で合意書をとり交わし、道路後退部分の舗装を行いますが、この地域は「土地区画整理事業中」とのことで、「適用除外」の版が押されて、協議終了となりました。
解体工事が終わった敷地を確認して帰りました。

【設計事務所アーキプレイスでの二世帯住宅・多世帯住宅の事例】
ミカンの木の育つ二世帯住宅、緑と眺望を楽しむ長屋建て住宅、しだれ桜と暮らす3世代の家、独立した二世帯が集う家、東京タワーと桜に見える家、みんな集まる家、風が吹抜ける家

賃貸併用の二世帯住宅『緑と眺望を楽しむ長屋建て住宅』[地下鉄筋コンクリート、地上木造3階建(SE構法)]の外部足場がもう直ぐ解体されるため、その前に外壁の最終確認に二人で行きました。

【設計事務所アーキプレイスでのSE構法の住宅事例】
室内化したテラスを持つ家、独立した二世帯が集う家、太陽の光を感じる家、風と光と暮らす家、緑あふれるアトリエのある家、蕨市のコートハウス、十字路に建つスキップハウス、ひかりを組み込む家、空と暮らす家(スキップフロア)、カフェのある家(朝霞市)、みんな集まる家、TNMハウス、5層なのに3階建ての家、家族が楽しい家、ひかりの家
週末、『桜並木と暮らす家』(在来木造二階建)の建て主の方と実施設計の打合せを行いました。

家具の仕上げ、木星建具の引き手などの金物、洗面カウンターやデスクの材料、カーテン・ブラインドなども打合せたので、テーブルの上はカタログやサンプルで埋まって行きました。
【 設計事務所アーキプレイスでの木造在来構法の住宅事例 】
東京乃木坂のTOTOギャラリー・間で開催されている「トラフ展 インサイ・ドアウトInside Out」へ行きました。
都市>建築>インテリア>家具>ものといったヒエラルキーにとらわれることなく、さまざまな「スケール」を軽やかにとびまわるように活動している「トラフ建築設計事務所」の仕事の断片がミニチュアの都市のように展示されています。そして、ミニチュア都市を走る列車からの映像で、トラフの仕事や考え方を紹介するという楽しい展示になっていました。

ギャラリー間の下の階にあるセラトレーデイング CERA TRADINGのショールームでも、トラフの代表作の一つである「空気の器」が展示されていました。アーキプレイスもメンバーである建築家31会も、来年(2017)2月に、このセラトレーデイング のショールームで展示を予定しています。
建築やインテリアデザインについてのオンラインマガジン「homify」のロシア語の記事に『くるりのある家』が掲載されました!
>>ロシア語記事 Как превратить веранду в жилое помещение?(リビング ルームのベランダを有効にする方法)
ロシア語を自動翻訳してみると・・・
「断熱材ベランダを個別に実行することができますを保証します。最初のステップは、仕事と必要なコストの合計の範囲の評価を開始することです。床、壁や天井の表面を測定し、断熱材 (発泡、断熱材、グラスウールや材料の組み合わせのロール) を選択します。さらに、ロッドと rejki の様々 なセクション、釘、防水テープ、接着剤、泡としてこれらの電源が必要になります。事前購入コストを適切に計画していない買い物旅行で気を取られるすべての必要な支援。」
???うーん、意味不明・・・・・
>>くるりのある家 竣工写真 その1
>>くるりのある家 竣工写真 その2
>>くるりのある家 竣工写真 その3
>>homifyのプロフェッショナルページ 設計事務所アーキプレイス
『蕨市のコートハウス』が、オンラインマガジン「homify」の日本語の記事で紹介されました!
◼︎蕨市のコートハウス >>コートハウスで都会の暮らしも快適に!その特徴とメリット
「homify」はドイツ・ベルリンに拠点に置く、建築やインテリアデザインについてのオンラインマガジンで、日本版サイトもあります。
>>homifyのプロフェッショナルページ 設計事務所アーキプレイス
>>設計事務所アーキプレイスWEB Media Web・TV
>>蕨市のコートハウス 竣工写真ーその1 >>蕨市のコートハウス 竣工写真ーその2 >>蕨市のコートハウス 竣工写真ーその3
【設計事務所アーキプレイスでの中庭のある住宅やコートハウス事例】
それぞれの時間を大切に犬猫と暮らすコートハウス、細長変形敷地の二世帯コートハウス、蕨市のコートハウス、猫と暮らす中庭のある家、囲まれた家、夏ツバキの家
『木立に佇む家』が、homifyの香港のサイトの記事に取り上げられました!!
>>15 modest yet perfect homes you’ll wish were yours
With a shed roof and a retro aesthetic, this modern timber home works beautifully within its lush, green surroundings
WEB翻訳:シェッド屋根とレトロな美しさを備えたこのモダンな木材家は、緑豊かな緑の中で美しく機能します
>>設計事務所アーキプレイスWEB Media Web・TV
>>木立に佇む家 竣工写真 その1
>>木立に佇む家 竣工写真 その2
>>木立に佇む家 竣工写真 その3
現在、実施設計中の『桜並木と暮らす家』(在来木造二階建)。
LDKの外に張り出すデッキテラスの手すり壁の形状を決めるために、模型を作って確認しました。
>>桜並木と暮らす家 竣工写真 その1 >>桜並木と暮らす家 竣工写真 その2 >>桜並木と暮らす家 竣工写真 その3
『練馬区のリフォーム』は前回のブログから時間が経ちましたが、その間、リフォームの項目を確定し、設計図を作成し、工務店の方に見積もりをしてもらいました。
見積りを参考にして、リフォームの項目を最終的に決めるため、建て主の方のご自宅に打合わせに伺いました。デッキの作り方のよって、向いている材料とそうでない材料があるため、いろいろな種類のデッキ材のサンプルをお持ちし、ご要望や好みを伺いながら、メリット・デメリットなどをご説明しました。
【設計事務所アーキプレイスのリフォーム・リノベーションの事例】
『レトロモダンなフルリノベーション』『蕨市のアンテークリフォーム』『朝霞市のリフォーム』『NGO耐震補強リフォーム』『Valley SU邸 耐震補強リフォーム』『NG邸 リフォーム』『HH邸 マンションリフォーム』
賃貸併用の二世帯住宅『緑と眺望を楽しむ長屋建て住宅』[地下鉄筋コンクリート、地上木造3階建(SE構法)]の外壁の吹付仕上げの施工が終わり、現場に確認に行きました。
吹付材には、数社を比較検討してコストや耐久性などから、高本コーポレーションのウッドブリーズフィニッシュコート(外装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材 JIS規格(外装薄塗材E))という材料を初めてつかいました。
>>ウッドブリーズフィニッシュコート[高本コーポレーション]
材料には粘り気(弾力性)がありながら骨材がしっかり付着していて、光があたった表情もいい感じです。
外壁のフードまわりなど、細かな部分施工状態も確認してまわりました。
外壁を左官仕上げや吹き付け仕上げとする場合、汚れ対策が欠かせません。
窓(アルミサッシ)の両側は雨だれ汚れがつきやすい部分なので、その対策としてオプションのアルミ水切りを付け、その両側には雨だれ汚れ防止用の部品をつけています。
【設計事務所アーキプレイスでのSE構法の住宅事例】
室内化したテラスを持つ家、独立した二世帯が集う家、太陽の光を感じる家、風と光と暮らす家、緑あふれるアトリエのある家、蕨市のコートハウス、十字路に建つスキップハウス、ひかりを組み込む家、空と暮らす家(スキップフロア)、カフェのある家(朝霞市)、みんな集まる家、TNMハウス、5層なのに3階建ての家、家族が楽しい家、ひかりの家
『ミカンの木の育つ二世帯住宅』(在来木造2階建)は実施設計が大詰めを迎えています。建て主の方と、照明や電気設備の2回目の打合せなどを行いました。
前回ご説明した照明計画の考え方を元に選んだ照明器具のリストと、スイッチやコンセントなどの位置を記入した電気設備図をご覧いただきました。
内部と外部の階段の形状や材料のほか、屋外の水栓や洗濯機パンなどの設備機器についても打合せしました。
去年アルバイトに来てくれていた女子美術大学のNさんが、卒業設計などの学生時代の成果を一冊にまとめたポートフォリオと、花のババロアケーキを持って事務所に話しに来てくれました。
「いけばな(華道)」もやるNさんらしく、カラフルな花びらの入ったフラワーババロアです!
設計事務所アーキプレイスの事務所のある幡ヶ谷の「くろ黒亭(くろくろてい)」に行き、就職一年目の仕事の苦労話などを聞きながら、黒豚しゃぶしゃぶをみんなで食べました。
OZONE 家 designで昨年末に完成お引き渡しした『独立した二世帯が集う家』がイラストとなり、石井+近藤も建築家として登録しているOZONE 家 designのサポートメニューを紹介するパンフレットの表紙に使われました。
>>設計事務所アーキプレイス 石井正博+近藤民子のLINKLEのページ
>>設計・工事経過 ブログカテゴリー 独立した二世帯が集う家
>>独立した二世帯が集う家 竣工写真 その1 >>独立した二世帯が集う家 竣工写真 その2 >>独立した二世帯が集う家 竣工写真 その3
>>ご両親が3階の二世帯住宅 OZONE家design >>建て主インタビュー 家づくりは大変だけど、楽しかった
【設計事務所アーキプレイスでのOZONE(オゾン)家designの事例】
『それぞれの時間を大切に猫と暮らす二世帯住宅』『ミカンの木の育つ二世帯住宅』『独立した二世帯が集う家』『くるりのある家』『猫と暮らす中庭のある家』『空と暮らす家(スキップフロア)』『東京タワーと桜に見える家』『木立に佇む家』など
賃貸併用の二世帯住宅『緑と眺望を楽しむ長屋建て住宅』[地下鉄筋コンクリート、地上木造3階建(SE構法)]の工事監理。
LDKの吹抜を覆っていた足場がなくなり、開放感のある空間が現れました。窓の外に緑の景観が広がる様子を早く見てみたいです。
LDKはリビング部分の天井が吹抜けていて、2階と3階は螺旋階段で結ばれて一体感のある空間になります。
左官壁の吹付けが始まるので、サッシなどには養生シートが貼られました。
外壁の左官下地の状況やフードなどのシーリングの施工を確認して周りました。
駐車スペースに積まれた吹付け材。外壁には吹付け材とコテ塗り材を使いますが、大きな面には高本コーポレーションのウッドブリーズフィニッシュコート(外装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材 JIS規格(外装薄塗材E))という材料を吹付けます。
>>ウッドブリーズフィニッシュコート[高本コーポレーション]
【設計事務所アーキプレイスでのSE構法の住宅事例】
室内化したテラスを持つ家、独立した二世帯が集う家、太陽の光を感じる家、風と光と暮らす家、緑あふれるアトリエのある家、蕨市のコートハウス、十字路に建つスキップハウス、ひかりを組み込む家、空と暮らす家(スキップフロア)、カフェのある家(朝霞市)、みんな集まる家、TNMハウス、5層なのに3階建ての家、家族が楽しい家、ひかりの家