今年は新型コロナウイルスの関係で、お正月休みに里帰りしなかったこともあり、事務所の近くにある代々木八幡宮へ初詣に行きました。(1/8)


気になる建築があると脇道にそれながら歩いたため、30分以上かかり到着。

おみくじは「大吉」と「末吉」でした!

御朱印はコロナ化のためか用意されていたので、事務所に帰って御朱印帳に貼りました。(近藤)
>>設計事務所アーキプレイスのYou Tubeチャンネル archiplacejapan
今年は新型コロナウイルスの関係で、お正月休みに里帰りしなかったこともあり、事務所の近くにある代々木八幡宮へ初詣に行きました。(1/8)


気になる建築があると脇道にそれながら歩いたため、30分以上かかり到着。

おみくじは「大吉」と「末吉」でした!

御朱印はコロナ化のためか用意されていたので、事務所に帰って御朱印帳に貼りました。(近藤)
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今年も建て主の方をはじめとして、施工会社や工事関係の方、設計事務所の仲間たち、友人知人などから心温まるの年賀状をいただきました。

建て主の方からの年賀状には、お住まいの感想やお子さんの成長の様子などが書かれているのですが、コロナ禍の影響で、在宅勤務が多くなったり、外出が減ったことで家にいる時間が増え、住まいの大切さを改めて実感しているという方も多く、テレワーク用に和室を仕事部屋にしたという便りもありました。
昨日(1/7)は緊急事態宣言が発令され、新型コロナの新規感染者数は全国で7500人を越え、東京では2500人に迫りました。
私たちの社会は「モノ」を消費することが豊かさの象徴となっていた時代がいつしか終わり、それぞれの価値感にそった体験「コト」を求める時代になりました。新型コロナは、社会の変化の流れを加速させるとともに、さらなる変革を求め、価値観の見直しを迫ってきているようにも感じます。
アーキプレイスも、建築や住まいに求められる本当の豊かさとは何かを常に問いながら、設計活動を通じて、豊かな生活や社会を創造する役割を果たしていきたい考えています。
>>2021 新年あけましておめでとうございます@設計事務所アーキプレイス
>>設計事務所アーキプレイスのYou Tubeチャンネル archiplacejapan
ドイツを拠点とする建築情報サイトhomify(ホミファイ)の
「6畳間の寝室。ベッドのレイアウトはどうしよう?」という特集記事で、
リビングの吹抜に面した『木立に佇む家』の主寝室が紹介されました。
>>homify 6畳間の寝室。ベッドのレイアウトはどうしよう?



<木立に佇む家の主寝室部分のプラン>
主寝室の実際の大きさは、クローゼットを含んで3.640×4.000=14.56m2 約8.9畳。クローゼット分の0.600を縦横から除いたぐらいのスペースが6畳ぐらいの広さになっています。この住宅はベットの大きさがダブルベッドの1400×2000なので、ベットの周りに適度なスペースがあり、うまくレイアウトできています。
【ベッドサイズ よこ幅 × 長さmm】
・シングルベッド 1000 × 2000
・セミダブルベッド 1200 × 2000
・ダブルベッド 1400 × 2000
・クィーンベッド 1600 × 2000
・キングベッド 1800 × 2000
ところが、この6畳の大きさの部屋(3.640×2.730/図中の青いライン)に1000×2000のシングルベットを2つ配置しようとすると、縦に並べても横に並べても窮屈な部分ができてしまうため、レイアウトに悩むことになります。これは、もともと畳の大きさを基準とした日本家屋の中にベットを置く習慣がなかったことが原因ですので、シングルベットを2つ置く場合は(敷地や面積にゆとりがあり構造的な問題もなければ)、0.910の倍数にこだわらずに部屋の寸法を少し調整するなど柔軟に検討すると良いです。
ただし狭小住宅では、寝室は多少窮屈でも、その分の広さをLDKにまわす方が良い場合が少なくありません。
部屋の大きささえ確保できれば安心してしまいがちですが、実際には入り口や窓の位置、収納やデスクなど他の家具との関係からはじまり、エアコンの位置、照明やコンセントの位置までキチンと無駄なく計画するためには、ベッドの大きさや配置は欠かすことが要素です。プランニングの段階でしっかり検討して納得のいくベッド配置にしたいものです。
>>homifyのプロフェッショナルページ 設計事務所アーキプレイス
homify(ホミファイ)の関連記事:自然と家庭菜園のある庭で暮らす家
>>木立に佇む家 竣工写真 その1
>>木立に佇む家 竣工写真 その2
>>木立に佇む家 竣工写真 その3
←前の記事 木立に佇む家 次の記事→
ドイツを拠点とする建築情報サイトhomify(ホミファイ)の
「こんな縁側がほしい!素敵な縁側のある家25軒!」という特集記事で、
南の庭に面した大きな縁側(デッキテラス)のある『しだれ桜と暮らす家』が紹介されました。
>>homify こんな縁側がほしい!素敵な縁側のある家25軒!


>>設計・工事経過 ブログカテゴリー しだれ桜と暮らす3世代の家
>>しだれ桜と暮らす3世代の家 竣工写真 その1
>>しだれ桜と暮らす3世代の家 竣工写真 その2
>>しだれ桜と暮らす3世代の家 竣工写真 その3
>>しだれ桜と暮らす3世代の家 ドローンによる空撮動画
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新年あけましておめでとうございます。
今年はコロナの1日も早い収束を願いながら、
コロナ後の建築や住まいのことにも思いをはせ、
クライアントの思いに誠心誠意こたえていきたいと考えています。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
設計事務所アーキプレイスの日々の仕事、プロジェクトの設計・工事経過、
” 家づくり” や ”建築 ”に関連する様々な情報について、
今年もこのブログやホームページを通して皆様にお届けいたします。

News
1.事務所を引越しし部屋番号が301→502に変わりました。
2.OZONEが考えるNew Normal な暮らし展 at新宿パークタワー(1/7水〜2/2火)に参加します。
3.建築家31会のイベントvol.32 at東京芸術劇場(5/26水~30 日 )に参加します。
4.「人生100年の家づくり」(エクスナレッジ)に十字路に建つスキップハウスと5層なのに3階建ての家が掲載されています。
5.Instagram(archiplacejapan)にアップ中、フォローしていただけると幸いです。
6.YouTube(archiplacejapan)では住宅を動画で紹介しています。
7.ブログでは今年も新鮮な情報をお届けします。
>>設計事務所アーキプレイスのYou Tubeチャンネル archiplacejapan

2020年はコロナ禍による激動の一年となってしまいました。海外ではワクチンの摂取も始まり、明るい兆しも見えてきているように思いますが、日本はここへきて医療関係者への負担が限界に達するなど逼迫した状況のまま年を越します。
今年は誰もが家で過ごす時間が多くなり、家族との距離感、時間の使い方、仕事と生活のバランス、そして住まい機能や心快適性などを改めて見直すことができた一年だったのではないでしょうか。設計者としては、住宅や家づくりに求められることがますます多様化する中で、一生活者としての視点を大切にして、変化する課題に柔軟に対応していかなければならないと強く感じました。
様々な不安を抱えた特別な一年でしたが、本年も建て主の方をはじめ、一緒にお仕事をさせていただいた皆様には大変お世話になり、勇気もいただき、心より感謝しております。ありがとうございました。
気兼ねなく人と会うことができ、明るい未来を語ることができる日常が一日も早く訪れますように!
皆さま、どうぞ良い年をお迎え下さい。
2021年は 5日(火)が仕事始めです。
>>設計事務所アーキプレイスのYou Tubeチャンネル archiplacejapan
>>関連ブログ2017.5.18 イチョウの木の青々とした葉っぱが元気に成長しています
>>関連ブログ2020.9.16 夕方になると飛行機がこちらに向かって飛んでくる
設計事務所アーキプレイスの住まいの動画・Movieをリストにまとめました。ご興味ある方は、年末、年始のお休みにご覧いただけますと幸いです。
【設計事務所アーキプレイスのルームツアー】
【ルームツアー】都会のオアシス中庭のある家 設計事務所アーキプレイス

【設計事務所アーキプレイスの住宅紹介動画】
>>住宅紹介動画 Houses_Movie01 細長変形地の二世帯コートハウス
>>住宅紹介動画 Houses_Movie02 ミカンの木が育つ二世帯住宅
>>住宅紹介動画 Houses_Movie03 独立した二世帯が集う家
>>住宅紹介動画 Houses_Movie04 桜並木と暮らす家
>>住宅紹介動画 Houses_Movie05 室内化したテラスを持つ家

【設計事務所アーキプレイスの住まいの建築材料・素材についての動画】
>>設計事務所アーキプレイスの住まいの素材集・Texture 01
>>設計事務所アーキプレイスの住まいの素材集・Texture 02




【しだれ桜と暮らす三世代の家 ドローン動画 movie by : Koga】
>>しだれ桜と暮らす三世代の家 ドローン空撮1
>>しだれ桜と暮らす三世代の家 ドローン空撮2

【おまけ】
>>祝 新国立劇場(オペラシティ隣)のカルガモに赤ちゃんが 2012
>>新国立劇場(東京オペラシティ隣)にカルガモの親子 2013再びvol.2

>>設計事務所アーキプレイスのYou Tubeチャンネル archiplacejapan
年明け、1月7日(木)から新宿パークタワーのリビングデザインセンターOZONE(オゾン)ではじまる「OZONE が考えるNew Normalな暮らし」展に設計事務所アーキプレイスも参加します。
長引くコロナ禍の中、住まいについて見つめ直し、生活スタイルを再考される方も多いのではないでしょうか。
リモートワークによる在宅勤務や子供の自宅学習により家で過ごす時間が長くなる中で、ONとOFFを上手に切り替え趣味の時間を楽しむなど、 みんなが家に居るからこそ個々の快適な過ごし方が求められています。
そんな新しい生活様式ともいわれる「New Normal」な暮らしをかなえるヒントは、 実は十人十色の幅広い要望に応えてきた建築家や工務店の住宅事例の中にも見つけることができます。
「OZONE が考えるNew Normalな暮らし」展では、「間取り」「おうち時間」「レジリエンス」の3つの要素を軸に、約30のパネルや模型で紹介します。 これからの「新しい普通の暮らし」のヒントを見つけに、ぜひ足をお運び下さい。
テレワーク・在宅勤務がもたらす住宅の作り方や暮らし方の変化(2020.5.25APブログ)

設計事務所アーキプレイスでは、仕事場でもある住まいに、家事を助け、自然に触れてリフレッシュできる3つのテラスを組み込み、職住一体の暮らしを快適なものにした『室内化したテラスを持つ家』を展示します。
◆「OZONE が考えるNew Normalな暮らし」展
会期:2021年1月7日(木)~2月2日(火) ※水曜日(祝日を除く)休館
時間:10:30~18:30
会場:リビングデザインセンターOZONE(6F ロードサイドスクエア)
東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー
主催:リビングデザインセンターOZONE(オゾン)





>>設計・工事経過 ブログカテゴリー 室内化したテラスを持つ家
>>室内化したテラスを持つ家 竣工写真 その1
>>室内化したテラスを持つ家 竣工写真 その2
>>室内化したテラスを持つ家 竣工写真 その3
>>住宅紹介動画 Houses_Movie03 室内化したテラスを持つ家

OZONE家デザインのスタジオ(新宿パークタワー7階から6階に移動)の相談カウンター前には『ミカンの木の育つ二世帯住宅』の模型とパネルも展示されています。
>>2020.3.6 OZONE家designのスタジオにミカンの木の育つ二世帯住宅が展示
>>関連ブログ2021.1.14 「OZONE が考えるNew Normalな暮らし」展 開催中
>>関連ブログ2021.3.9 OZONE が考える「New Normal」な暮らし展 再開延長展示されます
>>設計事務所アーキプレイスのYou Tubeチャンネル archiplacejapan
【設計事務所アーキプレイスでのOZONE(オゾン)家designの事例】
『それぞれの時間を大切に猫と暮らす二世帯住宅』『ミカンの木の育つ二世帯住宅』『独立した二世帯が集う家』『くるりのある家』『猫と暮らす中庭のある家』『空と暮らす家(スキップフロア)』『東京タワーと桜に見える家』『木立に佇む家』など
少し前に住宅系のWEBサイトからの取材依頼があり、高窓(ハイサイドライト)についてインタビューを受けました。
コロナ禍の中、インタビューはZOOMを使ってWEBで行いましたが、今日は送られてきた原稿をチェックし、掲載用の事例写真とともにメールで返信しました。住宅・建築を言葉で説明するのは難しく、さらに、一般の方にもわかりやすい文章ということになるとハードルがあがり、今回もほぼ1日かかってしまいました。
近日、注文住宅を検討中の方に向けたお役立ち情報として、某住宅系サイトに掲載されますので、その時はまたお知らせいたします。

>>設計事務所アーキプレイスの動画 You Tubeチャンネル archiplacejapan
![]()
>>関連ブログ2021.2.4 SUUMOカウンターに記事掲載「高窓(ハイサイドライト)とは?」
とあるプロジェクトでトゥイズムデザインスタジオのお二人と実施設計の打合せ。設備設計をお願いするspiral(スパイラル設備計画)の新井さんにも来ていただき、顔合わせと給排水・空調換気・ガス・電気設備の打合せも行いました。
>>2013.5.4 隣にレンゲの広がる工場の現地調査 スミレ工作所
>>設備設計者との打合せ 方南町皮ふ科クリニック2
>>関連ブログ2020.11.11 ランチミーテイング@千駄木
近年、台風の大型化にる強風によって、飛ばされたモノがぶつかり、窓ガラスが割れる被害が発生する可能性が高まっています。
そんな中、竣工18年目の鉄骨造3階建ての住宅『空に向かって開いた家』では、主要な窓ガラスに飛散防止目的でガラスフィルムを貼ることになりました。

ガラスフィルムは準防犯フィルムでもあるルミクール 1531UH(200ミクロン)


ガラスフィルムの他に、地震による電気火災を防ぐ「感震ブレーカー震太郎」を設置。アース線(接地用)が来ていたエアコン用のコンセントを、接地極付きコンセントに交換して「感震ブレーカー」取り付けました。感震ブレーカとは、
震度5強相当の地震を検知すると、主幹ブレーカーを遮断し地震による電気火災(二次災害)を予防するものですが、「感震ブレーカー震太郎」は、地震を感知してすぐに主幹ブレーカーを遮断するのではなく、避難時の照明の確保と安全面を考慮し、地震検知して3分後に主幹ブレーカーを遮断するという優れものです。

温水式床暖房にも使用している、ガス給湯器も交換しました。
>>関連ブログ2017.8.19 竣工15年目のエアコンの交換 空に向かって開いた家
>>関連ブログ2018.11.24 空に向かって開いた家 外部周りのメンテナンス
>>設計事務所アーキプレイスの動画 You Tubeチャンネル archiplacejapan
週末、『遠くの海を望む家』の建て主の方と基本設計のお打合せをしました。

建て主の方は、先にメールでお送りしていた基本設計の図面を使い、家具やトイレなどの部品を切り出して、それを平面図にレイアウトしながらプランを検討されたご様子。打合せでもその部品を平面に並べながら一緒に検討しました。

窓を大きくして景色を取り込む方向をGoogleMapでも再確認。建物周囲の環境や見晴らしが良く、取り入れたい景色が多いという贅沢な悩みですが、プランに関わることなので、窓の大きさ方向、景色の取り込み方についてはじっくり悩んで決めたいきたいと思っています。
>>設計事務所アーキプレイスの動画 You Tubeチャンネル archiplacejapan
【設計事務所アーキプレイスでの混構造の住宅事例】
太陽の光を感じる家、ひかりを組み込む家、空と暮らす家(スキップフロア)、神楽坂の家、千駄木の家、TNMハウス、武蔵野の家
木造家屋の解体工事の見積りを正確に出してもらうために、既存家屋(住宅)の内部を解体業者さんに見ていただきました。

木造住宅の解体工事の場合、コンクリート基礎の形状が、布基礎(ぬのきそ)かべた基礎(べたきそ)かによって、解体工事の手間と廃材の量が違って解体費用が変わってくるので、1階の畳と床をはがして基礎形状を確認しました。
外から見たときはわかりませんでしたが、1階床は床下空間のない特殊なつくりで、コンクリート基礎は立ち上がりのないベタ基礎。畳はコンクリートに直接敷かれ、木床は根太を転がした上に張ってあるだけで、断熱材が入っていないため冬はかなり寒さが厳しかったと思われる造りでした。
>>設計事務所アーキプレイスの動画 You Tubeチャンネル archiplacejapan
週末、『ふたつのテラスに集う小さな家』(木造3階建・耐震構法SE構法)の建主の方のご自宅にお伺いし、新居に持って行かれる物の種類と分量、現在の暮らし方のなどを確認しました。





アルミと樹脂のハイブリッドサッシ窓の種類や大きさ、その性能面や防火規制ついてもご説明もしました。
>>設計事務所アーキプレイスの動画 You Tubeチャンネル archiplacejapan
【設計事務所アーキプレイスでの木造3階建ての住宅事例】
細長変形地の二世帯コートハウス、室内化したテラスを持つ家、独立した二世帯が集う家、十字路に建つスキップハウス、カフェのある家(朝霞市)、
設計事務所アーキプレイスもメンバーである建築家31会の リレーブログに記事を書きました。
「機能的で快適な水廻り、洗面/脱衣/洗濯室をつくるポイント」と題し、水廻り空間である洗面/脱衣/洗濯室に求められる機能を整理し、快適な水廻り空間を作るためのポイントを、設計事務所アーキプレイスで工夫した事例をご紹介しながら解説していきます。
家族が毎日何度も出入りし、様々な機能がぎゅっと詰まった水廻り空間は、住まいの快適性を左右する大切な場所です。家づくりやリノベーションの機会に、快適で使いやすい洗面/脱衣/洗濯室を考える参考にしていただければ幸いです。
ご興味ある方は、ぜひ一度ご覧いただけると嬉しいです。


◼︎機能的で快適な水廻り、洗面/脱衣/洗濯室をつくるポイント【リレーブログ 15回目】
【今までの リレーブログ。ご興味ある方はこちらも是非ご覧下さい。】
◼︎住まいの収納を新築やリフォームを機に見直してみる【リレーブログ 14回目】

◼︎木造住宅の耐震補強の大切さと耐震補強リフォームの実例【リレーブログ 13回目】
◼︎傾斜地の住宅のメリット・デメリット【設計事務所アーキプレイスの リレーブログ 12回目】
傾斜地の住宅のメリット・デメリット1
傾斜地の住宅のメリット・デメリット2
傾斜地の住宅のメリット・デメリット3


◼︎住宅の窓周り カーテン・ブラインド選びと設計時のポイント【設計事務所アーキプレイスの ”ばとろぐ” 11回目】
住宅の窓周り カーテン・ブラインド選びと設計時のポイント1
住宅の窓周り カーテン・ブラインド選びと設計時のポイント2
住宅の窓周り カーテン・ブラインド選びと設計時のポイント3

◼︎二世帯住宅のタイプ別メリットと注意点【設計事務所アーキプレイスの ”ばとろぐ” 10回目】
二世帯住宅のタイプ別メリットと注意点 その1 〜完全分離タイプ〜
二世帯住宅のタイプ別メリットと注意点 その2 〜半分離タイプ〜
二世帯住宅のタイプ別メリットと注意点 その3 〜完全同居タイプ〜
◼︎住まいに光と風を効果的に取込む天窓(トップライト)【設計事務所アーキプレイスの ”ばとろぐ” 9回目】
住まいに光と風を効果的に取込む天窓(トップライト) 2
住まいに光と風を効果的に取込む天窓(トップライト) 1
◼︎設計事務所・建築家にできること【設計事務所アーキプレイスの ”ばとろぐ” 8回目】
設計事務所・建築家にできること1 土地探しのお手伝い
設計事務所・建築家にできること2 住まいのプランニング(設計)
設計事務所・建築家にできること3 住宅の見積チェック
設計事務所・建築家にできること4 住宅の工事監理
設計事務所・建築家にできること5 お引き渡し後(定期点検・メンテナンス・リフォーム)
◼︎四季を感じるテラスのある暮らしのすすめ【設計事務所アーキプレイスの ”ばとろぐ” 7回目】
四季を感じるテラスのある暮らしのすすめ1 1階LDKと繋がるテラスのある住まい
四季を感じるテラスのある暮らしのすすめ2 2階LDKと繋がるテラスのある住まい
四季を感じるテラスのある暮らしのすすめ3 屋上にテラスのある住まい

◼︎図面の見方【設計事務所アーキプレイスの ”ばとろぐ” 6回目】
図面の見方-1 建物は通路と溜まりで出来ている
図面の見方-2 図面に色を塗ってみよう
図面の見方-3 自分なりの物差しをもとう
図面の見方-4 立面図(りつめんず)
図面の見方-5 断面図(だんめんず)
図面の見方-6 断面詳細図(だんめんしょうさいず)
図面の見方-7 上下を逆さまにしてみる
◼︎住宅模型をつかった建築家との住まいづくり【設計事務所アーキプレイスの ”ばとろぐ” 5回目】
住宅模型をつかった建築家との住まいづくり その1
住宅模型をつかった建築家との住まいづくり その2
住宅模型をつかった建築家との住まいづくり その3
◼︎住まいの階段【設計事務所アーキプレイスの ”ばとろぐ” 4回目】
住まいの階段1 階段とトップライト
住まいの階段2 階段室タイプの階段
住まいの階段3 直階段の階段下利用タイプ
住まいの階段4 直階段のストリップ階段
住まいの階段5 螺旋(らせん)階段
住まいの階段6 スキップフロアの階段
住まいの階段7 応用編
◼︎住まいの採光と通風(日当りと風通し)【設計事務所アーキプレイスの ”ばとろぐ” 3回目】
住まいの採光と通風(日当りと風通し) その1
住まいの採光と通風(日当りと風通し) その2
住まいの採光と通風(日当りと風通し) その3
住まいの採光と通風(日当りと風通し) その4
◼︎住まいに広がり(開放感)を生み出す方法【設計事務所アーキプレイスの ”ばとろぐ” 2回目】
住まいに広がり(開放感)を生み出す方法 その1
住まいに広がり(開放感)を生み出す方法 その2
住まいに広がり(開放感)を生み出す方法 その3
住まいに広がり(開放感)を生み出す方法 その4
住まいに広がり(開放感)を生み出す方法 その5
◼︎家を建てる時の敷地と住宅(土地と住まい)【設計事務所アーキプレイスの ”ばとろぐ” 1回目】
家を建てる時の敷地と住宅(土地と住まい)
家を建てる時の土地探しのポイント15 その1
家を建てる時の土地探しのポイント15 その2
家を建てる時の土地探しのポイント15 その3
家を建てる時の土地探しのポイントまとめ
『代沢の家』(2004年完成)では、家を建てた時は中学生や高校生だったお嬢さまたちが、それぞれ家族を持ち、実家に宿泊するスペースが必要になってきました。
もともと2つ子供室として使うためにクローゼットで間仕切っていましたが、それを取り払い、ひと部屋にして床を畳敷きに改装することになりました。
家族の変化とともに住まいも変わっていくことは、家族の変化に合わせて住まいが変われることは、幸せなことだと感じました。(近藤)

>>関連ブログ2010.11.30 代沢の家 5年目点検
>>関連ブログ2018.2.16 『代沢の家』築14年目のメンテナンス工事
◼︎収納家具を造作で作り、子供室を2部屋に仕切った事例
>>関連ブログ2009.12.18 子供室を2部屋に仕切る
◼︎イケアのリバーシブルベッドを利用して、チャイルドスペースを2部屋に仕切った事例
>>関連ブログ2018.3.15 猫の脱出防止装置 猫と暮らす中庭のある家
>>設計事務所アーキプレイスの動画 You Tubeチャンネル archiplacejapan
【設計事務所アーキプレイスでの、”子供室を将来2部屋に仕切れる”ようにした住宅事例】
明大前の賃貸併用二世帯住宅、ミカンの木の育つ二世帯住宅、くるりのある家、十字路に建つスキップハウス、猫と暮らす中庭のある家、など
週末、プレゼが終わった後、事務所の近くにある東京オペラシティアートギャラリーで開催中の「生誕100年 石元泰博写真展 伝統と近代」に行きました。


石元泰博はシカゴのインスティテュート・オブ・デザイン(ニュー・バウハウス)で学んだ写真家で、バウハウス流れを汲む近代的な視点でシカゴや日本を撮影し戦後日本の芸術界に大きなインパクトを残しました。中でも、モダンな視点で日本の伝統建築・桂離宮を鋭く切り取った写真は衝撃的で、建築界にもファンの多い写真家です。桂離宮、伊勢神宮、丹下健三の広島平和公園の写真のほか、シカゴの雪景色をとらえた初期の作品も印象的で見応えのある写真展でした。



>>関連ブログ2009.12.19 オペラシティーのクリスマスツリー2009
>> 関連ブログ2010.9.3 初台 オペラシティの ”シンギングマン”
>>関連ブログ2012.5.31 祝 新国立劇場(オペラシティ隣)のカルガモに赤ちゃんが
>>関連ブログ2011.5.25 パウル・クレーおわらないアトリエ
>>関連ブログ2017.5.14 世田谷美術館で開催中の「エリック・カール展」へ
>>関連ブログ2018.4.22 「くまのもの 隈研吾とささやく物質、かたる物質」展へ行きました。
>>設計事務所アーキプレイス HP
>>設計事務所アーキプレイスの動画 You Tubeチャンネル archiplacejapan
週末、面談から約1ヶ月のお時間をいただいて考えてきた『時を楽しむ西荻の家』の計画案のプレゼを行いました。
敷地は、日当たりなどの住環境はとても良いのですが、北側の敷地境界線に窪みがある影響で高度斜線がとても厳しくなり、プランや屋根形状をまとめるのに苦慮しました。また、この敷地の住環境や周辺環境を生かしきったと思える、この場所ならではのプランに昇華させるには時間がかりました。
建て主の方は建築にもお詳しい方で、弊所のことを以前からご存知だったこともあり、このご縁つながれば嬉しいのですが・・・。
>>設計事務所アーキプレイスの動画 You Tubeチャンネル archiplacejapan
新しいプロジェクト『ふたつのテラスに集う小さな家』の紹介です。
9月(2020)に設計事務所アーキプレイスに最初のお問い合わせがあり、先月初回のプレゼを行った東京都渋谷区の住宅は、計画内容を気に入っていただき、これから家づくりプロジェクトを一緒に進めていくことになりました。

敷地は高度斜線と道路斜線のかかる約15坪の狭小地

LDKのある2階、サブリビングのある3階の2箇所にテラスがある

少し傾斜したアプローチ道路から見る 右は自転車も置ける玄関ポーチ

[左]玄関ポーチ [右]子供室

2階LDK 左側に室内と一体化した「光のテラス」

「光のテラス」は高さ1.6mの壁で囲まれ、室内のプライバシーは守られている

「光のテラス」からLDKを見る ベンチ状の出窓やソファに座り、ゆったりと映画を楽しむことができる

天井の高いリビングから3階のサブリビングと緑のテラスがチラリと見えます。このことで、3つのフロアが重なっただけの単純な3階建では得られない、広がりが生まれ、LDKと「光のテラス」のある2階と、サブリンビングと「緑のテラス」の間で家族の家族の気配をなんとなく感じられるようにしています。

ダイニングキッチン、リビング、光のテラスの関係を見る

キッチンはみんなで作業できる長さ3.3m 左奥にパントリー

[左]2階から3階への階段
[右]「緑のテラス」を見ながらくつろげる3階のサブリビング。上部はロフト

サブリビングの横の階段を上がると主寝室

主寝室 左奥にタラップで上がるロフト

最上部のロフト

12/5(土)に正式に設計監理契約を取り交わし、今後の進め方や使えそうな補助金などについてもご説明。解体工事のご相談もしました。
>>設計事務所アーキプレイスの動画 You Tubeチャンネル archiplacejapan
>>関連ブログ2020.10.21 新しくなった渋谷区役所へ 建築関連法規の事前調査
>>関連ブログ2020.10.21 地盤調査会社の方に現地でご相談
昨年、天窓専門メーカーVELUXベルックスによる取材を受けた時の、『ミカンの木の育つ二世帯住宅』のドローン撮影の写真です。[写真:畑拓]
>>関連ブログ2019.10.1 ベルックスのトップライトの取材 ミカンの木が育つ二世帯住宅
[写真:畑拓]
隣の建物はちょうど建て替え中でしたが、鳥の目のドローン写真で見ると、どんな環境に建っているかよくわかります。[写真:畑拓]
右奥のエリアは将来子供室に区画して、トップライトの下にはロフトを設ける予定です。[写真:畑拓]
>>関連ブログ2019.1.17 『ミカンの木の育つ二世帯住宅』が「住まいの設計」に掲載されました
>>関連ブログ2019.6.21 OZONE家design家づくりストーリーにミカンの木の育つ二世帯住宅が掲載
>>設計・工事経過 ブログカテゴリー ミカンの木の育つ二世帯住宅
>>ミカンの木の育つ二世帯住宅 竣工写真 その1
>>ミカンの木の育つ二世帯住宅 竣工写真 その2
>>ミカンの木の育つ二世帯住宅 竣工写真 その3
>>ミカンの木の育つ二世帯住宅 外観の竣工写真
>>住宅紹介動画 Houses_Movie02 ミカンの木の育つ二世帯住宅
設計事務所アーキプレイスの住宅紹介動画の第5弾。 室内化したテラスを持つ家
約1分ほどの短い動画ですが、住宅が建つ前の敷地にはじまり、設計がはじまって模型ができ、工事会社が決まって着工し、構造体である骨組みが立ち上がり、工事監督さんをはじめとして様々な業種の職人さんが関わりながら完成に至る注文住宅。設計事務所との家づくりは、建て主の方と設計から完成まで、それぞれのステージで納得がいくまで打合せを重ね、二人三脚で一緒につくっていきます。家族の夢や思いがいっぱい詰まった住まいのエッセンスを感じていただければ幸いです。
第五弾は、子育てを終えたご夫婦が、次のライフステージを豊かに暮らしていくために建てられた住まい『室内化したテラスを持つ家』です。
生活の中心となる2階では、南東に設けたテラスを囲むようにリビングとダイニング配置。テラスは穴を開けた屋根や壁に囲まれたより室内化した屋外空間で、周囲の視線を気にすることなく、自然に触れる機会を増やし、季節の移り変わりを身近に感じながら暮らしていくための装置になっています。 1階には仕事場となる音楽室があり、この音楽室によって生ずる2階の床段差、3階と繋がるリビングの吹抜、西側の緑の景観を取込む展望テラスによって、空間の多様性と連続性がある住まいになっています。
この住宅にご興味ある方は、完成写真や設計・工事過程をホームページのWorksや下のBlogリンクからもご覧いたけます。
>>設計・工事経過 ブログカテゴリー 室内化したテラスを持つ家
>>設計事務所アーキプレイス HP
【設計事務所アーキプレイスの住宅紹介動画】
>>住宅紹介動画 Houses_Movie01 細長変形地の二世帯コートハウス
>>住宅紹介動画 Houses_Movie02 ミカンの木が育つ二世帯住宅
>>住宅紹介動画 Houses_Movie03 独立した二世帯が集う家
>>住宅紹介動画 Houses_Movie04 桜並木と暮らす家
>>住宅紹介動画 Houses_Movie05 室内化したテラスを持つ家

【設計事務所アーキプレイスの「空と暮らす」をコンセプトとした壁で囲んだテラスのある住宅事例】

囲んだテラスに開いた2階リビングの家、室内化したテラスを持つ家、空と暮らす家(スキップフロア)、宙を囲む家、阿佐ヶ谷の家
PlaNavi(プラナビ)に設計事務所アーキプレイス(石井正博と近藤民子)の住宅事例が追加掲載されました。
PlaNavi(プラナビ)は家を”買う”ものから”創る”ものへをテーマに、
住まいや暮らしについてのお役立ち情報とともに、家づくりのストーリーを丁寧に掘り下げて発信をしているサイトです。ご興味ある方は、ぜひ一度訪れてみてください。

>>設計事務所アーキプレイスの動画 You Tubeチャンネル archiplacejapan
「人生100年の家づくり」 (エクスナレッジ2020.11.13発売)が発売され、設計事務所アーキプレイスの2つの住宅事例、十字路に建つスキップハウス、5層なのに3階建ての家も取り上げられています。
>>X-Knowledge 人生100年の家づくり
サブタイトルは「健康寿命が長くなる住まいの秘訣」、帯には「新型コロナに負けるな!すべての健康は家が支えている!」と、ちょっと大げさに書かれていますが、実際に読んでみると、生涯を通して人が長い時間を過ごす住環境は、健康に必要な要素の元でもあり、人の健康に深く関わっていることを再認識し、あながち大げさでもないと感じてもらえるのではないかと思います。
医療関係者の話や、最新の調査研究の成果が盛り込まれ、一般の方が興味を持って読みやすい作りになっています。書店で見かけましたら、ぜひお手に取ってご覧ください。

A5サイズの手軽に読みやすい大きさの本です。

>>設計事務所アーキプレイスの動画 You Tubeチャンネル archiplacejapan
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設計事務所アーキプレイスの住宅紹介動画の第4弾。桜並木と暮らす家
約1分ほどの短い動画ですが、住宅が建つ前の敷地にはじまり、設計がはじまって模型ができ、工事会社が決まって着工し、構造体である骨組みが立ち上がり、工事監督さんをはじめとして様々な業種の職人さんが関わりながら完成に至る注文住宅。設計事務所との家づくりは、建て主の方と設計から完成まで、それぞれのステージで納得がいくまで打合せを重ね、二人三脚で一緒につくっていきます。家族の夢や思いがいっぱい詰まった住まいのエッセンスを感じていただければ幸いです。
第四弾は、道路に大きく枝を張った桜並木が美しい住宅街に建つ、子育て世代4人家族のための住宅『桜並木と暮らす家』です。
高窓で切り取られた桜並木は、常に生活とともにあり、四季の変化をより身近になものにしてくれます。料理好きなご主人のこだわりのキッチンがあるLDKは、ベンチを造りつけた南テラスと一体利用でき、家族や友人たちとバーベキューを楽しむことができます。
南テラスと一体で使えるLDKには、ご主人の拘りのキッチンがあり、ご家族や友人たちと一緒にお茶やバーベキューを楽しむことができる住まいになっています。
>>住宅紹介動画 Houses_Movie04 桜並木と暮らす家
この住宅にご興味ある方は、完成写真や設計・工事過程をホームページのWorksや下のBlogリンクからもご覧いたけます。
>>この住宅の設計・工事経過 →ブログカテゴリー 桜並木と暮らす家
>>桜並木と暮らす家 竣工写真 その1
>>桜並木と暮らす家 竣工写真 その2
>>桜並木と暮らす家 竣工写真 その3
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【設計事務所アーキプレイスのルームツアー】
【ルームツアー】都会のオアシス中庭のある家 設計事務所アーキプレイス

【設計事務所アーキプレイスの住宅紹介動画】
>>住宅紹介動画 Houses_Movie01 細長変形地の二世帯コートハウス
>>住宅紹介動画 Houses_Movie02 ミカンの木が育つ二世帯住宅
>>住宅紹介動画 Houses_Movie03 独立した二世帯が集う家
>>住宅紹介動画 Houses_Movie04 桜並木と暮らす家
>>住宅紹介動画 Houses_Movie05 室内化したテラスを持つ家

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三連休の初日に『遠くの海を望む家』(地下RC1階+地上木造3階建)の建て主の方と久しぶりにお打ち合わせしました。

ゆったりとしたペースで進めている計画ですが、ご要望をいろいろ盛り込んでいくと規模が大きくなりすぎるので、ご予算も考慮しつつ面積を絞っていくことに。新しい場所での生活をじっくり検討されている建て主の方の意見から、水回りの位置をLDKとは違う階に持っていくことになりました。
日当たりや風通し、眺望、収納、生活動線なども大切にしながらベストなプランを探っていきます。
>>設計事務所アーキプレイスの動画 You Tubeチャンネル archiplacejapan
【設計事務所アーキプレイスでの混構造の住宅事例】
太陽の光を感じる家、ひかりを組み込む家、空と暮らす家(スキップフロア)、神楽坂の家、千駄木の家、TNMハウス、武蔵野の家
日影規制が計画の成否を左右する建て替えの相談があり、いつも使っている日影計算ソフトを使って日影規制をクリアして建てられる建物のボリュームを検討しました。
今日は建て主の方に検討資料を元にご説明しましたが、「具体的なイメージが持てて、実現に向けての可能性を見出せるようになった」と喜んでいただけました。
>>関連ブログ2010.10.5 道路斜線制限と天空率緩和(てんくうりつかんわ)
>>関連ブログ2012.6.27 ひかりを組み込む家 住宅の日当たり確認 垂直日影図・壁面日影図
>>設計事務所アーキプレイスの動画 You Tubeチャンネル archiplacejapan
事務所の窓から見える都庁が、今日(11/18)から赤く染まり、みんなに「もう少し気を引き締めよう」と呼びかけているようです。
>>関連ブログ2020.4.20 家族と過ごす時間が増えてできたこと
>>関連ブログ2020.9.16 夕方になると飛行機がこちらに向かって飛んでくる
>>設計事務所アーキプレイスの動画 You Tubeチャンネル archiplacejapan